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ナイロビを出発地として、レッツゴー格安旅行

航空運賃は出発国(発券国)の通貨単位が用いられますが、同じ路線を双方向に旅客機が行き来するので、1つの路線では通貨単位の異なる二つの航空券が共存することになります。



かつて同一路線での方向間格差が大き過ぎるとしてヨーロッパはもとより、世界でもで悪評の高かったヨーロッパ〜ケニア(ナイロビ空港)やヨーロッパ〜ナイジェリア(ラゴス空港)路線は、その後の空の自由化と方向格差の是正の動きにより、今ではほぼ双方向で料金がならされ、ついには逆転状態になり、アフリカ発よりもヨーロッパ発の運賃のほうが安くなってしまいました。

その名残りは利用者の少ない(つまり、特別割引のない運賃)片道航空券にわずかに残っています。

たとえば、ナイロビ〜成田間の場合なら、ナイロビ発でもっとも割安な大韓航空が6万8,500円に対して、成田発はエチオピア航空の9万7,800円。

ニューヨーク間になるともう少し差がはっきりして、ナイロビ発最安値6万500円のエジプト航空は、ニューヨーク発になると11万円弱まで引き上げられてしまいます。

ニューヨーク発最安値7万3千円のエミレーツ航空の場合は、逆方向だと約1万円ほど安くなるといった具合です。

しかし、周辺国がやたらと高い中でひときわ光って見えた時代の名残りとして、この2国は今でも東西のアフリカ横断や、インド洋に面した島々のリゾート旅行のハブ空港として活用されています。

特別割引の格安航空券の登場とともに新たに南アフリカのハブ空港として台頭してきたのがヨハネスブルグです。

ビクトリアフォール、エレファントヒルを眺めてホンモノの大自然に触れる

アフリカといえばまだまだ人造を逃れた大自然があちこちに残されています。

ジンバブエの国境沿いに1 kmを超えて広がるビクトリアフォールズは、世界3大瀑布のひとつ。

ジンバブエにある同名の町からは、徒歩でその雄大な全景を見に行くことができます。

付近には、バンジージャンプやザンベジ川の急流を下るラフティング、超軽量飛行機など、スリル好きにはたまらない魅力。

野生動物があふれる自然保護公園や、川で遊ぶカバを見ながらのサンセット・リバークルーズは、一層スリルを盛り上げてくれることでしょう。

さらに、ビクトリアフォールから1時間半ほどで、気軽にいけるサファリスポットがボツワナのチョベ国立公園。

「エレファントヒル」とも呼ばれる大自然の広大な公園で、とりわけモレミ野生動物保護区では、群れ歩くゾウはもちろん、バッファロー(水牛)、キリン、ライオン、ヒョウ、チータ、野生の犬、ハイエナ、ジャッカル、ホロホロ鳥や色とりどりの水鳥と、素晴らしい野生動物にお目にかかれます。

デイサファリもいいけれども、宿泊して 『夕昏れ&早朝サファリ』でライオンなどの捕食動物を眺める恩恵にあずかるのもまたよしです。

貴重な経験は満足度もきっと高いはずです。

ナイロビ〜ルサカ間は直行するケニア航空で往復5万円前後、エチオピア航空(アジスアベバ経由)の場合は6万2千円ほど。

または、ジンバブエのハラーレに飛び、ハラーレ乗り換えまたは乗り継ぎでルサカに向かいます。

ナイロビ〜ハラーレ間はエチオピア航空かケニア航空を、ハラーレ〜ルサカ間はザンベジエアラインを利用した往復で7万9千円ほどです。


インド洋に浮かぶ島々でバカンスを楽しむ

インド洋に浮かぶ島といえば、マダガスカル島やセーシェル島が思い浮かぶことでしょう。

特にマダカスカル島は小島のようなイメージを抱きがちですが、その実、日本のおよそ1.5倍の面積をもつ巨大な島です。

アフリカ大陸の東から400kmの沖合い、インド洋上に位置するマダガスカルは、ユニークな動植物の島ということはよくご存知のことでしょう。

その動植物の90 %が固有種で、キツネザル、鳥類、昆虫、爬虫類、両生類、カメなど、多くの種類を観察できます。

マダガスカルはまた、文化のるつぼでもあり、人々はオーストロネシア、アラブ、バントゥー、ヨーロッパの文明にその起源を持ち、歴史的建造物、伝統と儀式、工芸がその多様性を物語っています。

文化的・生物学的多様さを楽しむ方法はいろいろで、冒険をお好みの方はハイキング、登山、峡谷や洞窟の探索、川下りなどを楽しめるし、クジラウォッチングダイビング、ヨット、スポーツ・フィッシング、あるいはただ白砂のビーチリゾートでのんびりしたりと、海やビーチに関連するアクティビティも満載です。

そのほかにも、同島の北にはセイシェル、東にはモーリシャス、フランス領のレユニオン島などが控えていて、ヨーロッパ風のリゾート雰囲気を味わえます。

さて、アフリカ本土からマダガスカル島およびその周辺の島への足としてはマダガスカル航空が便利です。

ナイロビ〜首都アンタナナリボ間は毎週水曜日1便、ヨハネスブルグ間は週4便(火、水、土、日曜日)。

アンタナナリボ〜モーリシャス間は週2便(月、土曜日)、レユニオン島間は週5ないし6便。

そのほか、コモロ諸島、マヨット島への路線も利用できます。

ちなみに、ナイロビ〜アンタナナリボ往復は直行便で4万5千円から、ヨハネスブルグ〜アンタナナボリ往復は5万2千円から。

そのほか、ヨハネスブルグをハブとする南アフリカ航空をはじめ、ケニア航空、エチオピア航空などのアフリカ系航空会社がインド洋上の各観光地に乗り入れています。

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